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TYPE73 MH230

ライトタチウオを中心に幅広い釣種をこなす。同じ硬さ表示でもTYPE64より硬めに設定したバットは掛けアワセに向くセッティングであり、青物の引きにも対応する。MH230はシリーズの特徴を生かしたロングバージョン。クッション性が高くライトヒラメにもマッチする。


●アマダイ
●ライトヒラメ
コマセシャクリでのアマダイは、エサ取りの小さなアタリの判別が大切です。エサの付いていない仕掛けを入れているのはムダで、エサをアピールする誘いも大切なのでこの竿の感度と操作性が合います。根周りのヒラメは、オモリを根に取られないタナ取りと、前アタリやイワシの泳ぎを感じ取れることが重要。穂先と、オモリを「根渡り」させられる胴の強さが向いています。

●ワラサ
●カモシマダイ
●ヒラメ(横流し)
ワラサやカモシマダイに使ってみましたが、とても使いやすい調子に仕上がっています。ヒラメの横流しでは手持ちで操作しやすいですし、手元がしっかりしていてメリハリのある調子であり、長い分アワセが効きます。

●スミイカ(コウイカ)

●マダイ
●オオモンハタ
ディープエギングではシャクリ幅が大きく取れ、エギをフォールさせるのにいいです。スミイカの皮は意外に硬いのですが、腰があるためしっかりフッキングできます。一つテンヤをシャクるのにもちょうどよい長さで、大型マダイが掛かってもやり取りが楽。

●アマダイ
●ライトヒラメ

コマセシャクリでのアマダイは、エサ取りの小さなアタリの判別が大切です。エサの付いていない仕掛けを入れているのはムダで、エサをアピールする誘いも大切なのでこの竿の感度と操作性が合います。根周りのヒラメは、オモリを根に取られないタナ取りと、前アタリやイワシの泳ぎを感じ取れることが重要。穂先と、オモリを「根渡り」させられる胴の強さが向いています。

●ワラサ
●カモシマダイ
●ヒラメ(横流し)

ワラサやカモシマダイに使ってみましたが、とても使いやすい調子に仕上がっています。ヒラメの横流しでは手持ちで操作しやすいですし、手元がしっかりしていてメリハリのある調子であり、長い分アワセが効きます。

●スミイカ(コウイカ)

●マダイ
●オオモンハタ

ディープエギングではシャクリ幅が大きく取れ、エギをフォールさせるのにいいです。スミイカの皮は意外に硬いのですが、腰があるためしっかりフッキングできます。一つテンヤをシャクるのにもちょうどよい長さで、大型マダイが掛かってもやり取りが楽。

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