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TYPE64 MH230

M190、MH190はライトゲームロッドの定番アイテム。硬さは違うが感度と軽さの両立をもっとも感じ取れ、軽快なコマセの振り抜き感とバラシを防ぐ粘りを兼備。ロングバージョンのMH230はライトヒラメを意識しているが、長い仕掛けも扱いやすくクッション性に優れる。


●イサキ

●ヒラメ

●スルメイカヤリイカ
東伊豆から南でのイサキ狙いは置き竿のパターンも多くなるので、仕掛けが安定する竿の長さが有利になります。重いオモリでの横流しがあまり好きではない私は、6月解禁のヒラメ釣りに出掛けますが、立て釣りで扱いやすいスペックです。沼津の夜イカでは手持ちでも、置き竿でも使えます。

●ライトヒラメ
手持ちでおこなうライトヒラメに最適の1本。軽く操作性に優れていて、アタリがあっても一気に持って行かないような渋い条件のときに試行錯誤して喰わせ、掛ける醍醐味は、以前のヒラメ竿にはない感覚で最高です! 

●ヒラメ

●マダイ
●ワラサ
●アマダイ
手持ちでのヒラメ釣りに向いた1本ですが、コマセマダイやワラサでも使いたいと思っています。また、小湊沖のアマダイ、マダイのリレー釣りやマダイ、イサキのリレー。あるいはヒラメ、マダイのリレーと、リレー釣りに万能です。

●メジロ(ワラサ)
●ヒラメ

●マダイ
ライト感覚の落し込みで使用しています。軟らかいのでベイトがイワシでもエサ付きがよく分かりますし、本命が掛かってもバレにくくやり取りが楽しい。鳴門のマダイでは仕掛けの長さとのバランスがよく、手持ちで操作しやすいアイテムです。

●イサキ

●ヒラメ

●スルメイカヤリイカ

東伊豆から南でのイサキ狙いは置き竿のパターンも多くなるので、仕掛けが安定する竿の長さが有利になります。重いオモリでの横流しがあまり好きではない私は、6月解禁のヒラメ釣りに出掛けますが、立て釣りで扱いやすいスペックです。沼津の夜イカでは手持ちでも、置き竿でも使えます。

●ライトヒラメ

手持ちでおこなうライトヒラメに最適の1本。軽く操作性に優れていて、アタリがあっても一気に持って行かないような渋い条件のときに試行錯誤して喰わせ、掛ける醍醐味は、以前のヒラメ竿にはない感覚で最高です!

●ヒラメ

●マダイ
●ワラサ
●アマダイ

手持ちでのヒラメ釣りに向いた1本ですが、コマセマダイやワラサでも使いたいと思っています。また、小湊沖のアマダイ、マダイのリレー釣りやマダイ、イサキのリレー。あるいはヒラメ、マダイのリレーと、リレー釣りに万能です。

●メジロ(ワラサ)
●ヒラメ

●マダイ

ライト感覚の落し込みで使用しています。軟らかいのでベイトがイワシでもエサ付きがよく分かりますし、本命が掛かってもバレにくくやり取りが楽しい。鳴門のマダイでは仕掛けの長さとのバランスがよく、手持ちで操作しやすいアイテムです。

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