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TYPE64 MH190

M190、MH190はライトゲームロッドの定番アイテム。硬さは違うが感度と軽さの両立をもっとも感じ取れ、軽快なコマセの振り抜き感とバラシを防ぐ粘りを兼備。ロングバージョンのMH230はライトヒラメを意識しているが、長い仕掛けも扱いやすくクッション性に優れる。

LIGHTGAME SS TYPE64 MH190
LIGHTGAME SS TYPE64 MH190


●タチウオ


●イサキ
●ライト五目
初期から中期にかけてのタチウオでは、私の好み。潮が速かったり深いときによく使います。房総のイサキでは、喰いのいい日に視覚的に楽しめます。コンパクトにコマセを振れば、曲がる竿でもアタリがよく分かります。ライト五目でも扱いやすい。

●タチウオ

●ライトアジ
水深10mから30mほどの浅場のタチウオでは、誘いからのアタリを喰い込ませ、しっかりした穂持ちで硬い口に掛けられます。強烈な引きに対しても難なく浮かせ、頼れる1本。M190よりも攻めの釣りをしたい方にオススメ。

●ライトアジなど
個人的な使用感はこのMH190の感度、調子(硬さ)、コマセワークがもっとも使いやすいと感じます。アジ以外でもライトイサキ、ライトウィリー、ライトマダイなど、東京湾、相模湾のライト系ターゲットに幅広く対応できます。

●ハナダイ

●ライトヒラメ
ハナダイ狙いでは幅広いソフトなシャクリができるのが特徴。掛けてからのやり取りが非常におもしろい! ライトヒラメの横流しでは曲がりしろの余裕があるから、払い出しのときに使いたい。

●アオリイカ

●イサキ
アオリイカは小アジを泳がせて釣るので6:4調子だとエサが弱りにくくなります。大型は2~3kgになりますが、粘り腰が効果的に働きます。浅場のイサキ(水深30mくらい)では軽めのオモリで攻めると楽しく、多用します。

●タチウオ


●イサキ
●ライト五目

初期から中期にかけてのタチウオでは、私の好み。潮が速かったり深いときによく使います。房総のイサキでは、喰いのいい日に視覚的に楽しめます。コンパクトにコマセを振れば、曲がる竿でもアタリがよく分かります。ライト五目でも扱いやすい。

●タチウオ

●ライトアジ

水深10mから30mほどの浅場のタチウオでは、誘いからのアタリを喰い込ませ、しっかりした穂持ちで硬い口に掛けられます。強烈な引きに対しても難なく浮かせ、頼れる1本。M190よりも攻めの釣りをしたい方にオススメ。

●ライトアジなど

個人的な使用感はこのMH190の感度、調子(硬さ)、コマセワークがもっとも使いやすいと感じます。アジ以外でもライトイサキ、ライトウィリー、ライトマダイなど、東京湾、相模湾のライト系ターゲットに幅広く対応できます。

●ハナダイ

●ライトヒラメ

ハナダイ狙いでは幅広いソフトなシャクリができるのが特徴。掛けてからのやり取りが非常におもしろい! ライトヒラメの横流しでは曲がりしろの余裕があるから、払い出しのときに使いたい。

●アオリイカ

●イサキ

アオリイカは小アジを泳がせて釣るので6:4調子だとエサが弱りにくくなります。大型は2~3kgになりますが、粘り腰が効果的に働きます。浅場のイサキ(水深30mくらい)では軽めのオモリで攻めると楽しく、多用します。

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