武器を知る

アタリは穂先で見極める!
繊細なチャンスを見逃さないために!

一つテンヤは2号〜12号以上という、6倍以上もの自重の差がある仕掛けを使う珍しい釣り。必然的にテンヤの号数に適したロッド選びは欠かせない。軽量テンヤは穂先が柔軟で繊細なロッド、重量テンヤは穂先のハリと感度が高いロッドが最適。どのロッドにも共通するのは、大鯛が掛かった時も確実に寄せられるバットであること。あとは、曲がり(ベントカーブ)の個性や好みのフィーリングで選びたい。

穂先感度

タフテックα

タフテック

タフテックα & ハイパワーX

タフテック & ハイパワーX

ソフチューブトップ

柔軟性という特徴を持つタフテック。同弾性の従来カーボンソリッドと比較すると、非常に高い巻き込み強度を誇り、よりしなやかで繊細な曲がりを表現します。

軽量・超高感度とカーボンソリッドならではの特性を持つ高強度カーボンソリッドです。同弾性の従来カーボンソリッドと比較すると、高い巻き込み強度を誇ります。

タフテックαの外周をX状のカーボンテープで締め上げて補強。タフテックαの特性と強度を併せ持ち、しなやかながらも適度なハリがあるのが特徴です。

タフテックの外周をX状のカーボンテープで締め上げて補強。タフテックの特性と強度を併せ持ち、適度なハリがあるのが特徴です。

高感度と喰い込みの良さを両立するしなやかなチューブラー穂先。手感度に優れ、圧倒的な操作性を誇ります。さらに適度な柔軟性で風による穂先ブレを追放。

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