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富所 潤

[インストラクター]
富所 潤

幼少時から投げ釣りなどにのめり込む。現在はアオリイカをはじめ、その他のツツイカ系を含めたライトタックルゲームに没頭。アングラーが、楽しい、面白いと思えるような釣り情報を発信し続けている。整形外科医の顔を持つため"イカ先生"と呼ばれる。

『富所潤』の冷えキントレー6つのポイント!

1)サイズがピッタリ! 

当然のことながら、シマノのクーラーにピッタリ合うように作られています。空いたスペースにはペットボトルや氷が入れられるのが特徴です。

2)コンパクト収納!

収納時は重ねておけるので場所も取りません。5枚重ねてもクーラーの半分程度の厚みです。使用時は青と黄色の縁を交互にして重ねます。

3)薄さ!

サイズ(幅x長さx高さ 単位mm) はS:(240x410x33)、M:(240x510x33)、L:(240x610x33)この薄さなので、スペーザ35L, 45Lでは5枚入れても蓋が閉まります。フィクセル30Lなら6枚入ります。もちろんイカを入れた状態です!

4)水抜き穴 

冷えキントレーに氷を入れても、トレーの縁に水抜き穴があることで、トレー下のイカに水が垂れてこない!

5)ステンレス素材!

トレー自体の素材はステンレス。つまりアルミに比べて熱伝導率が低い分、氷が溶けるスピードも遅く、氷が長持ちする。

6)傷がつきにくい

金属剥き出しと違い、両端の樹脂がクーラーと同じ素材を使用しているので船に揺られているときや、車で走っている時に、クーラーの中でトレーが暴れてもクーラー内部が傷付きにくいです。

冷えキントレー 使い方

釣りの前に、冷えキントレーをコンパクトにまとめてクーラーの底に敷き、氷を一番上のトレーに載せ、全部まとめてキンキンに冷やしておきます。

釣りの前に、冷えキントレーをコンパクトにまとめてクーラーの底に敷き、氷を一番上のトレーに載せ、全部まとめてキンキンに冷やしておきます。

冷えキントレーならお弁当、飲み物を入れるスペースも確保しやすくなります。

冷えキントレーならお弁当、飲み物を入れるスペースも確保しやすくなります。

トレー1枚分釣れたら、キレイに並べてクーラーの底から順に重ねていきます。イカが入ってない空トレーも氷が入っているトレーの下で冷やし続けておいてください。

トレー1枚分釣れたら、キレイに並べてクーラーの底から順に重ねていきます。イカが入ってない空トレーも氷が入っているトレーの下で冷やし続けておいてください。

SPAZA35L、45L、60Lなら、5枚、FIXCEL30Lなら6枚積み重ねていれることが可能です。

SPAZA35L、45L、60Lなら、5枚、FIXCEL30Lなら6枚積み重ねていれることが可能です。

最後は一番上に氷入りのトレーを載せて冷気を庫内に行き渡らせます。氷が解けても、下のトレーのイカには水が当たりにくい排水構造です。

最後は一番上に氷入りのトレーを載せて冷気を庫内に行き渡らせます。氷が解けても、下のトレーのイカには水が当たりにくい排水構造です。