• 013 キョウリンRH<span style="color:red">【追加】</span>

  • 014 キョウリンCC<span style="color:red">【追加】</span>

  • 001 IPイワシ

  • 002 IPコノシロ

  • 003 IPエビオレンジ

  • 005 IPアカキン

  • 006 IPチャート

  • 009 IPウォーターメロン

  • 010 キョウリンアカキン

  • 011 キョウリンイワシ

  • 012 キョウリンボラ

バリエーションイメージ

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  • 013 キョウリンRH<span style="color:red">【追加】</span>013 キョウリンRH【追加】
  • 014 キョウリンCC<span style="color:red">【追加】</span>014 キョウリンCC【追加】
  • 001 IPイワシ001 IPイワシ
  • 002 IPコノシロ002 IPコノシロ
  • 003 IPエビオレンジ003 IPエビオレンジ
  • 005 IPアカキン005 IPアカキン
  • 006 IPチャート006 IPチャート
  • 009 IPウォーターメロン009 IPウォーターメロン
  • 010 キョウリンアカキン010 キョウリンアカキン
  • 011 キョウリンイワシ011 キョウリンイワシ
  • 012 キョウリンボラ012 キョウリンボラ

¥1,100

トップウォーターのブリームゲームはどれだけバイトに持ち込めるか、そしてどれだけ掛けられるかがゲームの醍醐味です。ライズウォークの独自のカップ形状は移動距離の少ない首振りアクションを可能にします。バイトスポットとなるポイントでより多く、より長くアピールする事ができ、連続操作も容易なため、1投で複数回のバイトチャンスを作ります。

※2021年5月発売予定:013(キョウリンRH)、014(キョウリンCC)

¥1,100

トップウォーターのブリームゲームはどれだけバイトに持ち込めるか、そしてどれだけ掛けられるかがゲームの醍醐味です。ライズウォークの独自のカップ形状は移動距離の少ない首振りアクションを可能にします。バイトスポットとなるポイントでより多く、より長くアピールする事ができ、連続操作も容易なため、1投で複数回のバイトチャンスを作ります。

※2021年5月発売予定:013(キョウリンRH)、014(キョウリンCC)

技術特性

技術特性

  • 狂鱗

    狂鱗

    狂鱗

    独自に開発されたシマノオリジナルホログラム。

    閉じる
※強鱗:010、012、013のみ

スペック表

スペック全体をみる(PDF)>

品番
品番 カラー サイズ(mm) 自重(g) タイプ 本体価格(円) 商品コード
品番
XH-T65S
XH-T65S
XH-T65S
XH-T65S
XH-T65S
XH-T65S
XH-T65S
XH-T65S
XH-T65S
【追加】
XH-T65S
【追加】
XH-T65S
品番 カラー サイズ(mm) 自重(g) タイプ 本体価格(円) 商品コード
XH-T65S 001 IPイワシ 65 5 フローティング 1,100 660961
XH-T65S 002 IPコノシロ 65 5 フローティング 1,100 660978
XH-T65S 003 IPエビオレンジ 65 5 フローティング 1,100 660985
XH-T65S 005 IPアカキン 65 5 フローティング 1,100 661005
XH-T65S 006 IPチャート 65 5 フローティング 1,100 661012
XH-T65S 009 IPウォーターメロン 65 5 フローティング 1,100 954176
XH-T65S 010 キョウリンアカキン 65 5 フローティング 1,100 954183
XH-T65S 011 キョウリンイワシ 65 5 フローティング 1,100 954190
XH-T65S 012 キョウリンボラ 65 5 フローティング 1,100 954206
【追加】
XH-T65S
013 キョウリンRH 65 5 フローティング 1,100 513656
【追加】
XH-T65S
014 キョウリンCC 65 5 フローティング 1,100 513663

■フックサイズ #10×2

ラインナップ

ラインナップ

  • 013 キョウリンRH<span style="color:red">【追加】</span>

    013 キョウリンRH【追加】

  • 014 キョウリンCC<span style="color:red">【追加】</span>

    014 キョウリンCC【追加】

  • 001 IPイワシ

    001 IPイワシ

  • 002 IPコノシロ

    002 IPコノシロ

  • 003 IPエビオレンジ

    003 IPエビオレンジ

  • 005 IPアカキン

    005 IPアカキン

  • 006 IPチャート

    006 IPチャート

  • 009 IPウォーターメロン

    009 IPウォーターメロン

  • 010 キョウリンアカキン

    010 キョウリンアカキン

  • 011 キョウリンイワシ

    011 キョウリンイワシ

  • 012 キョウリンボラ

    012 キョウリンボラ

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強鱗 強烈なほどに刺激する鱗

2019年に公開されたシマノ独自のリアル鱗デザインホログラム「狂鱗」。各地のフィールドはもちろん、国内外のルアー業界にまで波紋を広げた、対象魚を「狂わせるほどの本物感」。

釣果実績の報告や新たなカラーアイデアの提案が、当初想定していたシーバスやオフショアに留まらず、元祖ヒラメハンターの 堀田光哉をはじめとしたフラットフィッシュフィールドや、ビッグバスハンティングの代名詞である奥田学からも飛び込んできたほどだ。彼らと「狂鱗」の進化について話し合う中で共通したアップデートの要素が「強さ」。新たな「強鱗」の開発コンセプトが固まっていったのである。

強鱗 01
強鱗 02

堀田光哉が最後までこだわったのは、広大なサーフで強烈にアピールできる強いフラッシング能力と、ホログラムの効果を最大限に発揮する光彩の幅広さである。しかし、「狂鱗」の基本的な開発思想である「狂わせるほどの本物感」は失わずにそれらの要素も盛り込むという、無理難題とも言えるテーマである。

奥田学は常にリアリズムを追求する製品開発にこだわっており、堀田光哉の求める「強さ」とは少し違うアプローチで「狂鱗」に「強さ」を求めていた。それは鱗の大きさで強調するベイトフィッシュのもつ「強さ」である。ギルやフナ、さらに汽水域でコノシロを捕食するバスを想定したリアルな鱗の大きさである。この「コノシロ」というキーワードは堀田光哉や元々「狂鱗」の開発に携わっている鈴木斉が必要とする鱗の大きさとも合致した。そこでシマノルアー企画開発チームが「マブナ」と「コノシロ」の鱗をルアーに貼り付けるイメージで大きさを調整。さらにホログラムの効果を活かして強烈にアピールできる新しい技術を、一枚一枚の鱗に細かく加えることによって、1本のルアーでありながらそれぞれの鱗が別々に輝き、それによって得られるさらなるリアルさと、一枚一枚の鱗が強く輝いて全体的なアピール力を強めるという仕上がりで本当に釣れる強い鱗になったのである。

それが進化した「強鱗」ホログラムである。

独自のカップ形状

バブルチャンバーで
ハイアピール!

アピールを高めシルエットをぼかす
「バブルチャンバー」

カップ上部の設けられた吸水口から流入した水を背面の噴水口から放出する事で、軌跡上に細かな泡を発生させアピールを高めます。また、この泡によりボディのシルエットを見えづらくする事で魚に見切られづらくする効果を狙っています。

BUBBLE CHAMBER
BUBBLE CHAMBER

フィーチャー

フィーチャー

  • ※画像をクリックすると拡大画像と説明文が表示されます。
インサートプレート
1/4

インサートプレート

デイゲームに必要とされる曖昧なシルエットとフラッシングをクリアボディのインサートプレート仕様で両立しています。

2/4

独自のカップ形状で移動距離の少ない首振りアクションが可能に。バイトスポットとなるポイントでより多く、より長くアピールする事ができます。

狂鱗
3/4

狂鱗

本当のリアリズムを追い求め開発されたシマノオリジナル鱗模様のホログラム。

強鱗
4/4

強鱗

狂鱗の鱗の大きさを強調し、アピール力を強めたホログラム。

ブレニアス ライズウォーク 65F × 黒田健史&嶋田仁正 in 浜名湖

ブレニアス ライズウォーク 65F 水中ルアー動画

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