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  • 206 ライムチャート

  • 230 チャートホワイト

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バリエーションイメージ

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\1,650

ジャークアシストバランサーの採用により、高速巻き、ダートアクション、安定性の高いボトムコンタクトをひとつのルアーで実現。従来であれば、リトリーブ時に姿勢が安定しやすく高速で巻けるタイプと、ジャーク時にダートしやすいタイプを場面によって使い分けるところを、パブロシャッドであれば一本でこなすことができます。そのため、高速巻きからの連続ジャークや、ボトムで止めてからトゥイッチで誘うといった、従来のシャッドでは難しかった複合アクションをアングラーの意のままに繰り出すことが可能。最大潜行深度は59SPが約1.7m、59SP MRは約2.7m。狙いたいポイントの水深に応じて使い分けられます。


発売予定

\1,650


発売予定

技術特性

技術特性

  • 狂鱗

    狂鱗

    狂鱗

    独自に開発されたシマノオリジナルホログラム。

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※強鱗:004、005 のみ

スペック表

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品番
品番 品名 カラー サイズ/重量 タイプ 潜行深度(m) 本体価格(円) 商品コード
品番
ZM-306Q
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品番 品名 カラー サイズ/重量 タイプ 潜行深度(m) 本体価格(円) 商品コード
ZM-306Q 59SP 001 キョウリンワカサギ 59mm/6g サスペンド 1.7 1,650 697004
ZM-306Q 59SP 002 キョウリンクロキン 59mm/6g サスペンド 1.7 1,650 697011
ZM-306Q 59SP 003 キョウリンチャート 59mm/6g サスペンド 1.7 1,650 697172
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ZM-306Q
59SP 004 キョウリンクラウン 59mm/6g サスペンド 1.7 1,650 515254
【追加】
ZM-306Q
59SP 005 キョウリンタイガー 59mm/6g サスペンド 1.7 1,650 515261
【追加】
ZM-306Q
59SP 006 クリアワカサギ 59mm/6g サスペンド 1.7 1,650 515278
【追加】
ZM-306Q
59SP 007 ゴーストアユ 59mm/6g サスペンド 1.7 1,650 515285
【追加】
ZM-306Q
59SP 008 ホットタイガー 59mm/6g サスペンド 1.7 1,650 515292
ZM-306Q 59SP 205 コットンキャンディ 59mm/6g サスペンド 1.7 1,650 529725
ZM-306Q 59SP 206 ライムチャート 59mm/6g サスペンド 1.7 1,650 529732
ZM-306Q 59SP 230 チャートホワイト 59mm/6g サスペンド 1.7 1,650 529763
ZM-306Q 59SP 231 ブルーチャート 59mm/6g サスペンド 1.7 1,650 529770
ZM-406Q 59SP MR 001 キョウリンワカサギ 59mm/6g サスペンドミディアムレンジ 2.7 1,650 697189
ZM-406Q 59SP MR 002 キョウリンクロキン 59mm/6g サスペンドミディアムレンジ 2.7 1,650 697196
ZM-406Q 59SP MR 003 キョウリンチャート 59mm/6g サスペンドミディアムレンジ 2.7 1,650 697202
【追加】
ZM-406Q
59SP MR 004 キョウリンクラウン 59mm/6g サスペンドミディアムレンジ 2.7 1,650 515308
【追加】
ZM-406Q
59SP MR 005 キョウリンタイガー 59mm/6g サスペンドミディアムレンジ 2.7 1,650 515315
【追加】
ZM-406Q
59SP MR 006 クリアワカサギ 59mm/6g サスペンドミディアムレンジ 2.7 1,650 515322
【追加】
ZM-406Q
59SP MR 007 ゴーストアユ 59mm/6g サスペンドミディアムレンジ 2.7 1,650 515339
【追加】
ZM-406Q
59SP MR 008 ホットタイガー 59mm/6g サスペンドミディアムレンジ 2.7 1,650 515346
ZM-406Q 59SP MR 205 コットンキャンディ 59mm/6g サスペンドミディアムレンジ 2.7 1,650 529176
ZM-406Q 59SP MR 206 ライムチャート 59mm/6g サスペンドミディアムレンジ 2.7 1,650 529183
ZM-406Q 59SP MR 230 チャートホワイト 59mm/6g サスペンドミディアムレンジ 2.7 1,650 529213
ZM-406Q 59SP MR 231 ブルーチャート 59mm/6g サスペンドミディアムレンジ 2.7 1,650 529220

■フックサイズ #8×2

ラインナップ

ラインナップ

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    004 キョウリンクラウン【追加】

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    005 キョウリンタイガー【追加】

  • 006 クリアワカサギ<span style="color:red">【追加】</span>

    006 クリアワカサギ【追加】

  • 007 ゴーストアユ<span style="color:red">【追加】</span>

    007 ゴーストアユ【追加】

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    008 ホットタイガー【追加】

  • 001 キョウリンワカサギ

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  • 002 キョウリンクロキン

    002 キョウリンクロキン

  • 003 キョウリンチャート

    003 キョウリンチャート

  • 205 コットンキャンディ

    205 コットンキャンディ

  • 206 ライムチャート

    206 ライムチャート

  • 230 チャートホワイト

    230 チャートホワイト

  • 231 ブルーチャート

    231 ブルーチャート

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サイズとカラーはこう選ぶ!パブロシャッドシリーズの魅力を紹介!!

パブロシャッドの魅力

近年、フィールド・シーズンを問わず出番の多いシャッドプラグ。サーチ能力と喰わせの能力の両方を併せ持つシャッドプラグの中でも、巻いて良し、アクションさせて良しなのがパブロシャッドの魅力です。

サイズローテーションのコツ!!サイズによって動きが変わるのもポイント!

パブロシャッドにはオリジナルサイズである59mmモデル(59SP/59SP MR)と、52mmモデル(52SP)がラインナップされています。
フィールドごとのベイトサイズにマッチさせて使う、プレッシャーの高いフィールドでは52SPを使う、という使い分けが一般的ですが、加えてパブロシャッドはサイズによってルアーの大きさだけでなく、アクションにも少し違いがあります。
59SP/59SP MRは数あるシャッドプラグ中でも癖が少なく優等生的なアクションをします。ただ巻きではアクションがロッドに明確に伝わりつつも、シャッドプラグらしいタイトでハイピッチなアクションです。
一方で52SPはサイズが小さいだけでなくアクションも59SPに比べよりタイトで細かなピッチです。
シルエットの違いをベイトサイズに合わせるという使い分けも効果的ですが、パブロシャッドはこのサイズによるちょっとした動きの違いをローテーションに組み込むとより使い分けに厚みが増します。
ベイトサイズが小さい場面だけでなく、クリアウォーターであったり、魚へのプレッシャーが著しく高いようなフィールドコンディションでは52SPのタイトなアクションを利用してバイトまで持ち込んだり、逆に北浦霞ヶ浦水系に代表されるマディウォーターではベイトサイズに関係なく魚に気付いてもらうために59SP/59SP MRでまずサーチし、スポットを絞り込んでから52SPにローテーションして更にバイトを引き出すということも可能です。

多彩なカラーバリエーションから選べるのも魅力!

現在のパブロシャッド59mmモデル(59SP/59SP MR)のカラーラインナップは25色。バンタムルアーの中でも特にカラー数の多いルアーです。
派手なものからフラッシング系、クリア系と様々なカラーがラインナップされていますがそれだけフィールドやコンディション、季節を問わず使う場面の多いルアーということでもあります。
基本的には光を通さないソリッド系、フラッシング系、クリア系の3色くらいをローテーションするのがオススメですが、なかなかシャッドプラグでも見ることの少ない黒を基調とした125ヨシノボリはボトムを強く意識しているような魚に効果的で、他のカラーに全く反応が無い時やワームではショートバイトで終わってしまうようなコンディションでも魚を反応させることができることがあります。
またシマノ独自の狂鱗カラーはフラッシング系の中でも特に乱反射しやすいので、ノーマルと狂鱗とフラッシング系でも強さの強弱を使い分けることもできます。

山木一人初公開!水中で見てきたパブロシャッド全20色の秘密!

使用タックル

ロッド
バンタム267ML
リール
ヴァンキッシュ2500S
ライン
ソアレ アジングフロロ4ポンド

河口湖でキャッチしたロクマル。早巻きもトゥイッチもできるから、ワンキャストで多彩な魅せ方ができる。

早巻きでもジャークでもバッチリ使える、全テクニック対応型シャッド。

以前メインに使っていたシャッドはバランスがよくて、どんなスピードで巻いても真っ直ぐ泳ぎ、石などに当たっても横に行かずに底をガツガツガツってトレースしてくれるものでした。思ったコースをスピードに関係なく通せるので、すごく重宝していたんです。でも状況によってはジャークを入れてヒラを打たせたほうがいいときもある。ところがバランスがよすぎると、ジャークしてもヒラ打ちやダートをしてくれないんです。

一方ダートしやすいシャッドは、わざとバランスが崩れるように作ってあるんで、ヒラ打ちもダートも得意だけど、少し早巻きするとクルクル回ったり浮いてきちゃったりして上手く使えないんですよね。

だから、シャッドが大好きな僕としては、どんな場面でも対応できるよう、ボート釣りでは2種類のシャッドのためにタックルを2セット組んでいたんです。

でも、真っ直ぐ泳いで来るシャッドをスピーディに巻いているときも、「ここでピピッとジャーク入れたいな」ってときが、やっぱりあるわけです。速く巻くことができて、なおかつヒラを打ってくれるようなシャッドって、相反するバランス性を求めることになるから基本的には無理なんです。が、それでも「なにか方法はないか……」と考え抜いてようやく生まれたのが、ジャークアシストバランサーという重心移動システムでした。

重心が後ろにあるほうがバランスは崩しやすいんですが、ずっと後ろにあると真っ直ぐ泳がない。なので、ただ巻きのときは前にあったウェイトが、ロッドアクションを入れると後ろに行くようにしたわけです。

こうして完成したのが「パブロシャッド」。バーッと中層を速く巻いても使うし、底を舐めながら途中でダートさせてもいい。ある程度潜らせてから、連続でジャークすることもできます。シャッドプラグを使う釣りでは、僕の中では「すべての使い方ができますよ」っていう感じですね。おかげで、それまで2セット必要だったタックルが1つですむようになりました(笑)。

言い換えると、速巻きしたり、ジャークしたり、ゆっくりと底をトレースしたりと、1回キャストしてピックアップするまでに、いろいろなアクションができるようになったのは、シャッドプラグとしては非常に画期的なこと。思いのままに動かして喰わせるルアーフィッシングの醍醐味、達成感を、パブロシャッドはさらに深いものにしてくれます。

フィーチャー

フィーチャー

  • ※画像をクリックすると拡大画像と説明文が表示されます。
強鱗
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強鱗

狂鱗の鱗の大きさを強調し、アピール力を強めたホログラム。

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ジャークアシストバランサー
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ジャークアシストバランサー

巻いている時は低重心で泳ぎを安定させるが、ロッドアクションを加えた時は、重心が高くなることで意図的にボディが横倒れを起こしダートアクションをアシストする。パブロシャッドのコアとなる構造です。

高速巻き
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高速巻き

高速巻きに必要とされる泳ぎが破たんしない製品バランス、リップ・ボディのサイズと形状を設計しました。動きは巻き抵抗の少ないタイトウォブルで高速巻きでも耐えられるようにメインウェイトはマグネット固定重心移動を採用。巻きの安定性と十分な飛距離を実現しました。

ダートアクション
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ダートアクション

高速巻きで必要な直進性とは相反する機能であるダートアクションを高次元で実現しています。

ボトムアクション
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ボトムアクション

障害物にコンタクトした際でも飛びださない、舐めるようなアクションを実現。これにより、より水中の変化を感じる事ができ、スローな展開で求められるピンポイントの釣りでもコンタクトさせる・止める・トゥイッチで誘う・止めるといった点での誘いを可能にしています。

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異例の全20色

その日、その時にマッチした、カラーセレクトを実現するためのラインナップ。その全てを語るのは山木一人。

大きく分けて5つのグループと2つの例外が存在する。

①ボトム系

チャートホワイト
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①ボトム系

チャートホワイト

コットンキャンディと同じく腹側はパールのゴーストで、背中が色違い。「サイトの時は見やすい色って意味もあるけど、それ以上に魚から寄ってくれるってことが重要」。山木さんの経験値が叩き出す答えがそこに。

コットンキャンディ
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コットンキャンディ

ライムチャートで反応が薄いならこのカラー…と言うように、グループ内でローテーション。「ボトム系にホワイトシャッドを加えた4色を使い分ければ、どれかで必ず答えが見つかる。サイト戦の時だけは4色で4タックル用意。
1投毎に持ち替えて探す」。

ライムチャート
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ライムチャート

グループの中でも「ボトムに限らず中層ステイにも使用する」のがこの色。使用頻度は推定でNo.1。山木一人が愛してやまないリスペクトカラーの1つ。「チャートの名が付いてもベタ塗りとは性質が異なる」。

②ウィード&岩場用

モエビ
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②ウィード&岩場用

モエビ

全20色で唯一、目玉のないカラー。「気分的に、ウィードがモサモサと生えている場所で使いたいね」。まさに“藻”に付く“海老”をイミテート。ウィード周りの中層はもちろん、岩場などのボトムでも威力を発揮。

ヨシノボリ
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ヨシノボリ

「横から見ると、こんな斑点があるんだよ」。普段上からしか見ることのない底生生物だが、これこそがリアルカラー。彼らが生息する消波ブロックやガレ場など岩周りでぜひ使ってみたい。「気分的な問題もあるよね」。

③明滅系

オイカワ
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③明滅系

オイカワ

「最近ルアーカラーにはあまり存在しないけど、やっぱ必要」。全国的に生息するベイトフィッシュ色もラインナップ。「ベースカラーが2~3色で発色で見せるのが根底にある。そこにアクセント色が加わって明滅効果に」。

モロコ
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モロコ

こちらも全国的に多いベイトフィッシュで、オイカワと同様の考え方。「どの色に関してもマッチ・ザ・ベイトというよりは、色の組み合わせの方が重要。たまたま魚の名前がカラー名に付いたと思ってもらっていい」。

パーチ
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パーチ

シャッドプラグの元祖とも言える数十年も昔からこよなく愛するカラーの1つ。「現代はゴールドギルとも呼ばれるカラーだね」。国内に生息しないパーチという魚種だが、あえてこのネーミングに。

クロキン
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クロキン

オイカワやモロコと同様のコンセプトだが、魚の名前ではない明滅効果の代表的カラー。「元々ベイトフィッシュライクな色は好きじゃなく、かつて明滅系と言えばこればかり使用。ただし、それだけじゃ足りない」。

プロブルー
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プロブルー

「明滅するし、ギラギラではあるものの、サイドにパープルを吹くことで、全体的な曖昧さを残した特殊な色」。青や紫ならではの色の強さを残しながら、3でもなく、4でもない、いわばハイブリッド的な存在だ。

④ギラギラ系

フラッシュワカサギ
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④ギラギラ系

フラッシュワカサギ

「サイドのギラギラを有効に活かすために、背中とお腹の色があると考えていい」。バスが好むと言われるベイトフィッシュだから釣れる…というわけでもない。ワカサギをモチーフとして2色がラインナップされている。

ゴーストワカサギ
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ゴーストワカサギ

「ゴーストは太陽光を透過して乱反射」。水に馴染むカラーと思いきや、実は意外とアピール系だという。上のフラッシュワカサギとはまた輝きが異なり「必要だからこそ。1カラーで全ての状況に対応することは難しい」。

⑤マット系

シャンパンブラウン
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⑤マット系

シャンパンブラウン

マット系ながらワカサギと同系色かつ、ベース3色による明滅要素も高めたカラー。マット系5色の中では弱い中でも最もアピール力が高いと言える一色だ。マット系はいずれもリップを含め全体にマットコートが。

イブシギン
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イブシギン

「曖昧さという点では最もこの色が象徴的」。銀と名が付くものの、渋く、そして鈍く輝きを放ち、水中で膨張。マット系5色の中でも山木が最も使用頻度が高いと溺愛するカラー。まさに“燻し銀”の名が相応しい。

ブルーチャート
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ブルーチャート

「これだけベイトフィッシュ系じゃないけどね」。人間の目からはパッと見で派手に感じるカラーだが、決して派手な部類には属していないというのがこのカラー。マット塗装による膨張は、水中での曖昧さを残すのだ。

⑥例外

ホワイトシャッド
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⑥例外

ホワイトシャッド

例外の1つ。①のボトム系に近く、コットンキャンディ、チャートホワイトと同じくパールゴーストの腹側に加え、背中も同色。「グループ①のいずれもクリアであまり使われない色だが、これも経験値」。サイドのドット(星とカンマ)がアクセント。

クリアレッドタイガー
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クリアレッドタイガー

「完全にリスペクトカラー。どの色もそうだけど、色って経験で判断していくものだと思う」。どんな時に効くのか。「いつでも、どんな時でも。シャローもいいけど、ある程度深い方がより効果的なイメージがあるね」。

Shimano TV (It's Wonderful Fishing)

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製品解説ムービー in ジャパンフィッシングショー 2017

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