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  • 001 キョウリンイワシ

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バリエーションイメージ

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  • 001 キョウリンイワシ001 キョウリンイワシ
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¥1,900~2,000

(XL-112Q:¥2,000 / XL-195Q:¥1,900)

とにかくドリフト、デッドスローリトリーブにこだわりぬいて進化

待望のゴリアテリニューアル。ただ、浮力の高いAR-C SHELLを採用しただけでは勿論ありません。ゴリアテX AR-Cとして、最新のシーバスメソッドに対応するためイチからボディ形状の設計をやり直し、物理的にスプリングの力でウェイトを泳ぎ位置に制御させるAR-C重心移動に加え、浮力の高いAR-C SHELLを搭載する事で、旧モデル以上の俊敏な立ち上がり性能を得る事を目的として、開発しています。

※012 キョウリンボラ、013 キョウリンカタクチ、014 キョウリンRH、015 キョウリンCC、016 キョウリンPC、017 キョウリンSB:2021年6月発売予定

¥1,900~2,000

(XL-112Q:¥2,000 / XL-195Q:¥1,900)

※012 キョウリンボラ、013 キョウリンカタクチ、014 キョウリンRH、015 キョウリンCC、016 キョウリンPC、017 キョウリンSB:2021年6月発売予定

技術特性

技術特性

  • X AR-Cシステム

    X AR-Cシステム

    X AR-Cシステム

    バネによりスムーズな重心移動を行う画期的な「AR-Cシステム」に、発泡素材により成型された新開発ボディ素材「AR-C SHELL」を組み合わせた革新的なプラグシステムです。

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  • 狂鱗

    狂鱗

    狂鱗

    独自に開発されたシマノオリジナルホログラム。

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※強鱗:012、014、016、017のみ

スペック表

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品番
品番 カラー サイズ(mm) 自重(g) タイプ 本体価格(円) 商品コード
品番
XL-195Q
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XL-195Q
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XL-112Q
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XL-112Q
品番 カラー サイズ(mm) 自重(g) タイプ 本体価格(円) 商品コード
XL-195Q 001 キョウリンイワシ 95 12 フローティング 1,900 646293
XL-195Q 011 キョウリンビジ 95 12 フローティング 1,900 646309
【追加】
XL-195Q
012 キョウリンボラ 95 12 フローティング 1,900 514011
【追加】
XL-195Q
013 キョウリンカタクチ 95 12 フローティング 1,900 514028
【追加】
XL-195Q
014 キョウリンRH 95 12 フローティング 1,900 514035
【追加】
XL-195Q
015 キョウリンCC 95 12 フローティング 1,900 514042
【追加】
XL-195Q
016 キョウリンPC 95 12 フローティング 1,900 514059
【追加】
XL-195Q
017 キョウリンSB 95 12 フローティング 1,900 514066
XL-112Q 001 キョウリンイワシ 125 17 フローティング 2,000 648730
XL-112Q 011 キョウリンビジ 125 17 フローティング 2,000 648747
【追加】
XL-112Q
012 キョウリンボラ 125 17 フローティング 2,000 513816
【追加】
XL-112Q
013 キョウリンカタクチ 125 17 フローティング 2,000 513823
【追加】
XL-112Q
014 キョウリンRH 125 17 フローティング 2,000 513830
【追加】
XL-112Q
015 キョウリンCC 125 17 フローティング 2,000 513847
【追加】
XL-112Q
016 キョウリンPC 125 17 フローティング 2,000 513854
【追加】
XL-112Q
017 キョウリンSB 125 17 フローティング 2,000 513861

■フックサイズ XL-195Q:♯5×2/XL-112Q:♯5×3

ラインナップ

ラインナップ

  • 012 キョウリンボラ<span style="color:red">【追加】</span>

    012 キョウリンボラ【追加】

  • 013 キョウリンカタクチ<span style="color:red">【追加】</span>

    013 キョウリンカタクチ【追加】

  • 014 キョウリンRH<span style="color:red">【追加】</span>

    014 キョウリンRH【追加】

  • 015 キョウリンCC<span style="color:red">【追加】</span>

    015 キョウリンCC【追加】

  • 016 キョウリンPC<span style="color:red">【追加】</span>

    016 キョウリンPC【追加】

  • 017 キョウリンSB<span style="color:red">【追加】</span>

    017 キョウリンSB【追加】

  • 001 キョウリンイワシ

    001 キョウリンイワシ

  • 011 キョウリンビジ

    011 キョウリンビジ

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狂わせるほどの本物感を求めた鱗

本当のリアリズムを追い求める上で狂鱗ホログラムのデザインは、生きたイワシの鱗をスケッチする所から始まっている。実際のイワシから鱗を採取し、それを拡大。スケッチに起こしたイラストのアウトラインをデータ化し、それをイワシの拡大写真に重ね写しながら本物の鱗が配置されている実際の間隔でレイアウトを作成。この一枚一枚の鱗をそれぞれしっかり輝かせるために、更に必要な技術を取り入れて独自に開発されたのが、シマノオリジナルの狂鱗ホログラムなのである。

開発担当者による鱗のスケッチ
スケッチを実寸でアウトライン化
イワシの拡大写真を元に実際の鱗の配置を再現

4~5匹のデカいヒラマサが
狂った様にルアーを取り合った!!

この日、まだ名称も決まっていない新開発のオリジナルホログラムを搭載したオシアペンシル別注平政を玄界灘でキャストしていた鈴木氏の目の前に、ルアーを奪い合う様に良型のヒラマサが姿を現した。
「これだけリアルなウロコ模様と、水中で艶めかしく輝くフラッシングは他には無いよね。だからヒラマサもしっかりエサと認識して本気でルアーを取り合ったんじゃないかな。」
 シマノがルアーに求めるベイトの持つ生命感を再現すべく、必要に迫られて遂に開発に着手したオリジナルホログラムの「狂鱗(きょうりん)ホログラム」は、現場で実戦的に魚の反応を聞きながら、正にこの瞬間、船の上で完成したのである。

鈴木 斉

プロトモデルのテスト段階では、
ヒラスズキのヒットラッシュに驚く事も!

もちろんテストはオフショアだけでなく、サーフやリバーシーバスでも行いながら確認を進めてきたが、特に開発チームが重要視したのがヒラスズキである。透き通った潮の中で、特別目玉の大きなヒラスズキが見切ることなく、しっかりと「喰い」に来てくれるかどうかを試したのである。結果的に、写真を撮るのを忘れるくらい、ヒラスズキのヒットラッシュに遭遇するテスト日まで有り、疑いようのない「狂鱗ホログラム」の実力を目の当たりにした。自信を持ってリリースできるだけの充分な性能を確認する事が出来たのだ。


魚を狂わせるほどの本物感を持った鱗模様

開発チームにはいつものルアー開発スタッフとプロアングラーに加えて、ホログラム開発のプロが加わって進行した。だからこそ、これだけリアルな輝き方をするホログラムに仕上っているのである。
ホログラムは受ける光によって輝き方が変わる。この事を熟知した専門家がテストに加わり、更に熟練の職人が手作業で型を調整して専用の鱗柄が完成。また、これをそのまま製品化するのではなく、実際に使用する現場で、プロアングラーの目線から意見が加えられ最終的なデザインに落とし込まれている。

「狂鱗ホログラム」が搭載されたルアーを手にしたら、是非水中にルアーを浸けてその輝き方を確認していただきたい。そこにはまるで、「生きているかのような」輝きを放つルアーが存在しているはずである。
 もちろん、シマノがオリジナルで作るホログラムだからといって強度や耐久性が弱いという事があってはいけない。その点もホログラムの品質に精通するプロが、最新の技術を投入してカタチにしてあるので、思う存分、フィールドで投げ込んで頂きたいと思う。

フィーチャー

フィーチャー

  • ※画像をクリックすると拡大画像と説明文が表示されます。
エクスセンス ゴリアテハイ 95F X AR-C
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エクスセンス ゴリアテハイ 95F X AR-C

エクスセンス ゴリアテハイ 125F X AR-C
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エクスセンス ゴリアテハイ 125F X AR-C

狂鱗
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狂鱗

本当のリアリズムを追い求め開発されたシマノオリジナル鱗模様のホログラム。

強鱗
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強鱗

狂鱗の鱗の大きさを強調し、アピール力を強めたホログラム。

Shimano TV (It's Wonderful Fishing)

製品に関する映像をご覧になれます。

製品解説ムービー in ジャパンフィッシングショー 2017

水中ルアー動画 EXSENCE Goliath Hi 95F XAR-C

水中ルアー動画 EXSENCE Goliath Hi 125F XAR-C

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